ホンダの新型NSXが美しすぎる

車にはあまりこだわりはないんですが、新型NSXは憧れます。今まで見た車の中で1番美しい。どのフェラーリよりも美しい。もし買える金が有ったら間違いなくこの車を買うだろうなぁ。見るだけでも価値があるので展示品として使っても良さそう。ほんと格好よすぎるわ・・。

 

 

 

リオ五輪閉会式、安倍マリオに関する国内&海外の反応記事まとめ

閉会式のフラッグハンドオーバーセレモニーでサブカルを題材にした点や一国の首相がコスプレしたことなどについて批判もありますが五輪なんて祭りみたいなもんなのだから楽しくてよかったじゃないかと思います。権威や国威発揚という意味では肩の力が抜けすぎていますが、厳しい国際情勢を思い起こすと、逆に日本の現状が人類の未来や平和を期待させるようなマヌケっぷりというか、天真爛漫さがほのぼのとして心から楽しめるような時間を味あわせてくれました。国内海外ともに、おおむね好評だった模様です。

個人的には2020年までに日本中の五輪スタジアム近辺に巨大ガンダムみたいなのを10体ぐらい作って撮影スポットにして欲しいと思います。"拡散"したくなるので。

安倍総理は9月のG20や外遊する先々で各国の要人に好意的に話しかけられるだろうな。支持率も上がりそうだしうまいことやったわぃ。

記事リンク

 

 

S.H.フィギュアーツ マリオ

S.H.フィギュアーツ マリオ

 
マリオ&ソニック AT リオオリンピック

マリオ&ソニック AT リオオリンピック

 

 

 

 

青木宣親、8月4度目の猛打賞

マイナーに落とされた時は西岡や福留などのようにNPBへ帰ってくるしかないかなぁと思ったりもしていましたが、まさかの大復活です。今月だけで4回目の猛打賞(3安打以上)。打率を.266に上げました。

このまま打ちまくって来年以降の契約を勝ち取って欲しいですね。

王者のメンタリティで勝った「タカマツ」ペアが逆転金メダル

リオ五輪バドミントン女子ダブルス決勝は、世界ランキング1位の高橋礼華松友美佐紀組(日本ユニシス)と、世界ランキング6位のクリスティナ・ペデルセン、カミラ・リターユヒル組(デンマーク)の対戦で、2-1で勝利し、日本勢初となる金メダルを獲得しました。

最終セット、16-19と3点差になった時は「もうダメか・・」と思いましたが、そこからが強かった。一気に5連続ポイントで見事逆転V。挑戦者をはねのける王者の力強さを感じさせてくれました。

本大会はいろいろなスポーツで日本人のメンタルの強さを思い知ったのですが、一番感じたのは「根拠のある自信」に基づくメンタルでしたね。

卓球の水谷選手は今まで中国選手に勝てる気がしませんでした。「善戦できるだけで満足!」みたいな感じだったのが「俺のほうが強い!」と思っているようでした。

王者に勝つというのは容易ではありません。男子卓球ダブルスははね返されました。このデンマークペアのように。

女子レスリングもそうでした。強い者は逆転勝利し、下克上した者には自信がありました。その根拠は実績だったり、練習量だったりという違いはありましたが、強く感じたのは「俺は強い!」「我々は強い!」のだというメンタル面でしたね。

これまで日本人はメンタルが弱いと言われ続けてきたので強く感じたのかもしれません。勝っていても逆転負けし、負けていたらそのまま負けてしまう勝負弱さがありました。

しかし今回は優位な試合はきっちり勝ち切り、負けていても冷静に逆転勝利を信じて勝つことができました。日本人のメンタルはかなり強くなったなぁという感想です。

松友美佐紀選手

この娘、注目してませんでしたがすごくかわいいです。色白でスタイルも良く顔も小顔で魅了されてしまいました。栗原文音選手も魅力的ですが松友美佐紀さんは放っておけなくなるようなか弱い感じがする可憐な女性ですね。それでいてメンタルは堂々たるもの。試合が決まった瞬間高橋選手は泣き崩れましたが松友選手は大喜びで満面の笑顔でした。

 

【リオ五輪】卓球女子団体 日本 vs ドイツ

心臓に悪い勝負だ。

伊藤美誠が勝ち試合を落として石川佳純も2ゲーム先取されて追いかける展開。相手のハンはカットマンで石川が相手のカットに対応できずに苦戦。

次第の慣れてきて優勢に戦えるようになってきたが会場の観客がうるさくて気が散っているようで見ているほうも神経が疲れた。

何とか石川が勝ってくれて少し楽になったが、次のダブルスも取ってくれないと心臓に悪い。

ダブルスも落とした。ここまですべてフルセット対決。これで1-2。あと1回負けたら敗戦だ。でも石川と福原なら勝てそうな気がする。